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バックナンバー リスト
1、2002年 10月 外国人メード雇用者に研修義務付け (No200210)
2、2002年 11月 マーライオン30歳に (No200211)
3、2002年 12月 新名所「ドリアン」に託す芸術都市の夢 (No200212)
4、2003年 1月 チューインガム全面解禁のうわさ (No200301)
5、2003年 2月 ホテルのキーがEZカードに (No200302)
6、2003年 3月 マイクロチップで捨て犬防止 (No200303)
7、2003年 4月 MRT駅が巨大シェルターに (No200304)
8、2003年 5月 ニューウォーターを観光資源に (No200305)
9、2003年 6月 電子の目でSARSを監視 (No200306)
10、2003年 7月 5つ星の公衆トイレが登場 (No200307)
11、2003年 8月 マリーナ湾に世界最大の観覧車 (No200308)
12、2003年 9月 リー上級相思い出の品競売、大盛況 (No200309)
13、2003年 10月 バートップ・ダンス解禁 (No200310)
14、2003年 11月 都会派ワニに要注意 (No200311)
15、2003年 12月 Jリーグチームがやって来る (No200312)
17、2004年 2月 プリクラ感覚でデジタル写真をプリント
18、2004年 3月 世界を騒がす「発光メダカ」はシンガポール産
20、2004年 5月 ニシキゴイ、続く静かなブーム =社会的ステータスの象徴=
21、2004年 6月 山下大将、24年ぶりに引っ越し =フォート・シロソへ
22、2004年 7月 ファーストフード分野にも拡大 =ソニー製EZリンクカード
23、2004年 8月 チャイナタウンの夜店、20年ぶりに復活 =オーチャード通りの屋台街も
24、2004年 9月 シンガプーラ猫3匹が"里帰り" =日本からも-飼育数、世界でもわずか=
25、2004年 10月 中華街に世界一の巨大ちょうちん =各地で中秋節の祝い=
26、2004年 11月 断食明け大祭でライトアップ =イスラム・コミュニティー最高潮へ=
27、2004年 12月 色彩記念1ドル硬貨、初めて発売へ =歴史的建造物の保存意識啓発=
28、2005年 1月 レゴでギネス記録樹立−シンガポール =長大1410メートルのムカデ=
29、2005年 2月 動物園でベビー・ラッシュ =絶滅の危機20種でも赤ちゃん=
30、2005年 3月 収容所壁画などを初公開へ =戦後60周年で各種事業=
31、2005年 4月 セントーサ島のモノレールに幕 =来年11月、新型が登場=
32、2005年 5月 針治療の恩恵、象さんも =シンガポール動物園=
33、2005年 6月 雅子さんのラン今年も満開 =シンガポール植物園=
34、2005年 7月 マレー旧王宮、博物館としてオープン=一族、1999年まで居住=
35、2005年 8月 スティックファス、日米で大人気 =シンガポール生まれ組み立て人形=
36、2005年 9月 鄭和の母船、縮小して復元=航海開始600周年で各種事業=
37、2005年10月 海水を淡水化、需要の1割確保 =61年までに水自給へ=
38、2005年11月 動植物の楽園、11月から一般開放 =灰で連結のセマカウ島-シンガポール=
39、2005年12月 絶滅品種の赤ちゃん相次いで誕生 =シンガポール動物園=
40、2006年 1月 国立博物館、4月にも一部オープン=全面改修で新たな文化拠点=
41、2006年 2月 マナティー、ポルトガルに婿入り =繁殖交流計画で―シンガポール動物園=
42、2006年 3月 英軍の降伏署名地、博物館に衣替え=国家遺産に指定―シンガポール=
43、2006年 4月 治療の様子も見学OK=動物園に新研究センターが完成=
44、2006年 5月 往年の移民桟橋に幕=面影残し商業施設に−シンガポール=
45、2006年 6月 日本庭園のソテツ成長=両陛下、36年ぶりに再訪へ=
46、2006年 7月 全面改修ほぼ終了へ=国立博物館、一部改装オープン=
47、2006年 8月 ディスカバリー・センターが改装オープン=最新機器を配備=
48、2006年 9月 秘密結社フリーメーソンへようこそ=シンガポール支部、限定公開=
49、2006年10月 硫黄の香りもーシンガポール=唯一の温泉が密かな人気=
50、2006年11月 セントーサ島カジノ、夢の世界を競演=落札目指し、3グループがしのぎ=
51、2006年12月 新井選手ら日本人4人=シンガポールのプロサッカー・チームで活躍=
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